“一期一会”
“一期一会”の染め帯には、二度と再び同じ柄を作らない。
そして、その柄との出会いは二度と無いという、かたくななまでの職人魂が息づいています
あの千利休が、澄み切った心境で語った・・・、
“人・物との出会いは、生涯、たった一度のふれあいなり”を根底において、求める人とのたった一度の心の触れ合いを、語り合いを信じて創作しています。
染処善之助
約800枚の吉祥文様の型から無作為に3〜5枚の 形を選んで帯に。 組み合わせには無限大、二度と同じ柄にはならず、 一品物の高級感を満喫できます。